KQ4 DIARY

地方で暮らす、30代男性の日々の色々なこと 教育→小売→福祉と転職

面接が入りまくる

あれよあれよと面接の予約が埋まり、週に5日に面接が入る。
しかも、内4件は地元企業。懐にも優しいね。

内3件は販売、内1件は事務、内1件は福祉の仕事である。
既に2社の面接が終わり、アドバイザーからの「素を見せる」アドバイスに従ってたらリラックスして面接に臨め、なんだかいい感じに終わる。
「そちらさえ良ければ」みたいになっとる。

1件は菓子専門店の販売。
地元を中心に数件展開。無茶な拡大路線はとらず、堅実な戦略をとっている。
商品も独自性がある。
ただ1年は待遇的に厳しそう。長い目で見れば暮らしてはいけるが、まだポストなんかも確立してないっぽい。

1社は福祉施設。児童対象で、これまで関わったことのない分野である。
待遇は良くも悪くも安定している。
しかし、責任も求められそう。未知すぎて怖い。7年前は未知の仕事と未知の土地に飛び出したのに、加齢って怖い。

残りはスーパーの職員、菓子販売、商社の事務…。
結果が出揃ってから心配するべきなんだろうけど、悩む。悩むぜ。

とりあえず、明日の面接終わってからまた考えよう。