KQ4 DIARY

地方で暮らす、30代男性の日々の色々なこと 教育→小売→福祉と転職

まとめがき

6月3日
とある病院の事務職の面接。
「なんで今更医療事務なんですか?w」と聞かれ返答に窮する。
組織内のサポートをしたいという思いと医療事務という職種がマッチしないのだろう。
はじめに「当院に対する質問は?」という変わったスタイルで出鼻をくじかれ、その後の核となる質問にもうまく答えられずに終わった。

6月8日
友人宅でじゃがいも掘り。
実に2ヶ月ぶりくらいに会うことになる。他の1人は4ヶ月ぶり。
マイホームやこどもの話をする中、また無職になりそうなおっさんが1人。やっべぇなぁ。あんまりやばいと思ってないあたりが特に。
ただ、久々に集まって色々話できたので楽しかった。

6月10日
介護施設の総務の面接。
「はっきり言ってうちは激務です」「福利厚生はしっかりしています」
いやもう、はっきりしすぎてどうしようかと思うたわ。

もっかい確認しよう。
転職しようと思った理由は

・このまま現職にいても労働条件は解消されない(給与、労働時間、裁量権
・そこにもってきて上司の裏切り

あとは転職するなら、もっとサポートに徹したいし、もっと変化のない職場でしっかりと実務を全うしたいという気持ちがある。

メリハリがしっかりついており、やりがいは感じられる、人間関係も悪くないということ。
もちろん、悪いことをアピールするわけがないとは思うが、あながち嘘でもないとは思う。

ただ、バタバタした環境で仕事するの、すっごく嫌なんだよなぁ…。
こっちから辞退しちゃおうかな…。