KQ4 DIARY

地方で暮らす、30代男性の日々の色々なこと 教育→小売→福祉と転職

身体が堅かった

スローライフを夢見て転職するも、なぜか飲食に異動するという面白事態に。
せっかく入会したジムにも行けず、雨にも負けず、でもメタボには負けてしまう昨今である。

仕方ないので近隣の市営ジムに行くが、これがなかなか施設は充実、お風呂も広く、ワンコインで利用できるといいことずくめ。そもそもトレーニングしか利用していない俺にとってスタジオもプールもいらなかったのだ。
今までジムに払っていた月謝は何だったのだろうか。お布施か。

 

でまぁ股を開いてストレッチするのだが、これが開かない。ゾルディック家の門なのかと思うくらい開かない。時計の針でいうと8時20分くらい?あれ?結構開いてる?
であれば7時25分くらいか。それくらいの角度であって、身体のさび付きを感じる。

 

このように些末なことを書いているのも、どうも最近頭が錆びてきているかのように思えてならず、職場で受けたエゴグラムももっとA【理知度】をあげよと言われているからだ。
エゴグラムといえば、その研修であった女の子が昔からの知り合いだったらしいのだが、俺が全く覚えておらず、にも関わらず「あ、覚えてます覚えてます」と意味不明な返しをしてしまったのが悔やまれてならない。
話を戻すと、理知度をあげるには言いたいことややりたいことを文章にしたり、物事の理由や調査、仮説を立てることが有効だそうだ。

そんなわけで、ここでは極力、思うことを綴っていきたいと思う。文体はできるだけ昔の、今よりかは幾分頭が回っていたころの調子で書いていければなぁと思っている。

そんな折、文章がなぜか全部消えてしまい、これは二度めの文章である。三度目はない。あってたまるか。